エクステリア・外装・外溝工事、建築工事、左官工事、鉄筋工事
令和5年7月11日、横浜市中区の現場にて。14階屋上で遮るもののない炎天下、鉄筋の梁配筋作業に従事。気温33℃超、輻射熱の強い過酷な環境下であった。対策は講じていたが、午後3時頃に突然体が激しく攣り始め、意識が朦朧となったため救急搬送。重症熱中症と診断され、緊急の入院加療を受けた。
一人親方労災保険に特別加入して2年11か月目の事故


Copyright © 2018 一人親方団体労災センター共済会 All Rights Reserved.