管(配管)・ダクト工事
令和5年1月17日午後2時頃、兵庫県神戸市の阪神高速道路上り線にて、ダクト工事の伝票提出を終え帰宅する途中のことである。渋滞による前方車両の停車に気づかず、時速約60キロのまま追突。前方2台を巻き込む玉突き事故となった。衝突の衝撃でハンドルに胸を強く打ち、肋骨3本を骨折。さらに両足の膝下付近の肉が剥がれる重傷を負い、自力で動けない状態となった。救急車により搬送され、入院・加療が必要と診断された。復帰時期は未定である。
一人親方労災保険に特別加入して0年10か月目の事故


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